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発明神社から御朱印が誕生しました。


 本日4月18日は、発明の日。この発明の日に合わせまして、なんと発明神社の御朱印を授与することになりました!



 第一弾として御祭神のひと柱である聖徳太子をテーマにした切り絵御朱印となります。



 改めて発明神社の説明をさせていただきますと、発明神社は、日本人で発明に携わってきた22名の偉人たちを御祭神として奉斎している神社です。

 丸亀春日神社の氏子であった豊澤豊雄さんが、発明の力で日本を良くしようと発明学会を立ち上げ、神社としても発明にまつわる偉人たちを祀ったことにはじまります。

 その中でも、日本で最初の和紙を発明したことでも知られる聖徳太子を題材に御朱印を謹製致しました。

 聖徳太子は、十七条の憲法や冠位十二階といった後世に遺した功績の他にも、聖徳太子自身のことも含め、さまざまな謎を抱えている人物でもあります。その多くの謎を絵のあらゆる箇所に散りばめた御朱印となっています。

 いくつもの謎が絵の中に描かれていますので、是非謎解きにも挑戦してみてください。謎については、今後の投稿をお楽しみください。

初穂料は1500円。



社頭にてお求めの方は丸亀春日神社予定をご参考にお参りください。

郵送でお求めの方は当ホームページ《お守り・御朱印》へお進みください。

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